🎮 『Once Human』ってどんなゲーム?
ざっくり言うと…
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ポストアポカリプス世界を舞台にしたサバイバルアクション
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PvE・PvP・クラフト・拠点づくり…全部盛り
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最大4人協力プレイ&大規模な陣営対立あり
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Unreal Engineで描かれる圧倒的グラフィック
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基本プレイ無料(課金要素あり)
ストーリーは、「スターダスト」と呼ばれる謎の物質により崩壊した未来世界で、“超常の力”を持つ人類の新種「メタヒューマン」として戦っていくというSF設定。
✅ 実際にプレイして感じた「良かったところ」
1. グラフィックが本当にすごい
スマホアプリとは思えないレベル。特に夜の雰囲気や霧の中の視界は、没入感が段違い。
2. 自由度が高い
素材集め → 武器・家具のクラフト → 拠点建設 → 仲間と探索。
やれることが多くて、ハマると止まらない系。
3. ソロでも協力でも遊べる
PvE重視で、敵のクリーチャーも強め。ひとりでもじっくり進められるし、仲間と連携すると一気に世界が広がる。
⚠️ 気になったところ
▸ スマホでの操作は慣れが必要
射撃や回避など、操作がやや多め。スマホに慣れてないと最初は戸惑うかも。
(※PC版でも遊べます。可能ならそっちの方が快適)
▸ ストレージを圧迫する
インストール時点で8GB以上の容量が必要。スマホに余裕がない人は注意。
▸ ガチャ要素&課金の誘惑
装備スキンや素材獲得に課金要素あり。無課金でも遊べるが、ガチ勢に追いつこうとすると課金の誘惑はある。
💰 課金要素はある?ぶっちゃけどこにお金がかかるの?
『Once Human』は基本プレイ無料のゲームですが、いくつかの課金要素があります。無課金でも楽しめる仕様ではあるものの、快適さや育成効率を求めるなら、課金が視野に入る場面も。

主な課金ポイントは以下の通り👇
① コスメ・スキン系(アバターや武器の見た目)
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衣装、武器スキン、乗り物スキンなど
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ステータスに影響しない「見た目課金」が中心
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いわゆる“オシャ課金”、世界観にハマると欲しくなる
📝 見た目だけなら完全に自己満足!だけど、他プレイヤーとの差別化になるので人気
② バトルパス(月額制のシーズン報酬)
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毎日コツコツやる人向け
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バトルパス報酬は素材・設計図・特典スキンなど
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約1,200円前後(内容によって変動)
📝 時短+報酬ブーストしたい人は、コスパ◎
③ リソース購入(素材・強化用アイテム)
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拠点建設に必要な素材を課金で時短
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クラフト用の「レア設計図」や「エナジー」も対象
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PvPをガチでやる人は、ここで差がつくことも
📝 無課金でも集められるが、時間がかかる。ガチ勢は課金で差をつけてくる。
④ ガチャ要素(限定スキンや素材)
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ピックアップガチャ形式
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スキン・素材・レア設計図などが排出対象
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天井ありだが、運ゲー要素が強め
📝 ガチャ沼注意。ほしいスキンがあるなら計画的に。
🆚 無課金でも楽しめるのか?
正直に言うと――
✅ ストーリー・クラフト・PvE探索は無課金で全然OK!
🚨 ただし、PvPやランキングを狙うなら課金勢との格差は出る
特に、建築・防衛・乗り物系は「資源の差=実力差」になることも。
なので、マイペースに探索・建築を楽しむスタイルなら、無課金でも問題なしです!
🔖 課金のコツとおすすめパック
初心者におすすめなのは以下の通り:
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初心者スタートパック(安くてお得)
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バトルパス(毎日プレイする人にはコスパ良)
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季節イベント限定パック(スキン狙いの人向け)
どれも無理に買う必要はなし。
ただし、時間が取れないけど楽しみたい人は「少額課金」で時短するのもアリ。
👤 こんな人におすすめ!
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ストーリー性のあるサバイバルゲームが好き
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クラフト・建築要素に没頭したい
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協力プレイができるゲームを探してる
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荒廃系のSF世界観が刺さる人
💡 プレイ前に知っておきたいこと
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スマホでやる場合はコントローラー対応がおすすめ(公式対応あり)
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ストーリーだけじゃなくPvP・拠点襲撃戦などもあるため、ある程度のアクション要素に慣れておくと◎
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キャラビルド要素が奥深いので、最初は育成方針を決めておくと迷わない
✍️ まとめ:世界観に浸れる”大人向けサバイバル”!
正直、スマホゲームの域を超えたクオリティ。
時間泥棒系なので、時間に余裕があるときに始めるのが吉です!
荒廃した未来で、仲間と協力しながら生き延びたい人にピッタリの一本。


